パシフィックブルーダイブセンタートップ > ダイビング講習
 
 ■ダイバーになるためのステップ ■ダイビング認定証 ■オープンウォーターコース ■アドヴァンスドオープンウォーターコース ■ナイトロックススペシャリティコース ■レスキューダイバーコース ■ダイブマスターコース ■スチューデントダイバーコース ■シニアダイバーコース ■体験ダイビング
ダイバーになるためのステップ ダイバーになるための最初のコース、オープンウォーターダイバーコースはこんな流れで行われます。
  ステップ1 スクールを決める
 
 
 

 ダイビングスクールを選ぶ場合、自分の足を使って探そう!

 広告やHPで安いからといって決めるのには問題がある。まずはショップを見て整理整頓された店内をチェックしよう! 

 スタッフやインストラクターの話を聞き、自分のフィーリングにあったショップ選びをする。過去に事故を起こした事がなく、優しくちょっぴりアグレッシブにダイビングを教えてくれるショップには、多のダイバーが集まり楽しい海の話に花が咲いている。そんな輪に入って語り合うときは最高に楽しい。

 また「一人前のダイバーにしてほしい!」といえば喜んで仕上げてくれるショップを選ぼう

 そして、最新器材を多く展示していろいろ選べることも大切なポイントです。 さあ!スクールにさっそく申し込もう!

 パシフィックブルーダイブセンター マカティ本店はこちら。 レガスピ支店はこちら。

 
     

 器材の正しい使い方、圧力が体に与える影響の理解、海洋環境の理解など、学科講習では安全にダイビングを行うための基礎的な知識を身につけます。

 今まで知らなかったダイビングや海の知識をどんどんインプット!!

  限定水域練習
     

 学科講習で学んだダイビングの知識を穏やかで浅い海で練習します。

 ストレスを感じない環境で基礎をしっかりマスターしよう! 
スケジュールにあわせて選べます。

 
   

 アニラオの海で、今までに習ったことを実際の海でスキルを当てはめて再確認し、数多く のダイビングスタイルを楽しみながら習得します。

 海に入れば、すぐにカラフルなとても可愛い魚たちが出迎えてくれます。

 
   

 コースを卒業して1年も潜らなければ折角身についた知識とスキルを忘れてしまいます。ダイバーとして1人前になるには、出来るだけ多く海へ行くこと。

 青い珊瑚礁の海、世界中の海を知ることによってダイビングの楽しみと知識が高くなります。

 さあ! レッツ エンジョイ ダイビング!

ページトップへ

パシフィックブルーダイブセンターのトレーニングコースでは、世界中で通用するダイビング認定証(Certificate Cardで、通称Cカードと呼ばれます)を手にすることができます。
  CMAS(シーマス/クマス) 世界で最も古い国際認定団体。国連のユネスコ加盟。本部イタリア。創設者はカリプソ号で有名なジャック=イブ・クストー。http://www.cmas.org/
  PADI(パディ) 本部アメリカ。http://www.padi.com/

ページトップへ

18メートルまでのバディ(2人以上のペア・グループ)でのスクーバ器材を使った潜水が可能になるコースです。通常、「ダイビングを習う」といったとき、このコースを指します。
  p16000

対象:15歳以上
必要日数:2〜5日
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:16,000ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:講習料、カード申請料、レンタル器材料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)

 

12メートルまでのプロダイバーの監督下でのスクーバ器材を使った潜水が可能になるコースです。15歳に満たない10歳以上が対象です。家族でダイビング、常夏の国フィリピンならではの家族共通の趣味です。
 

対象:10歳以上15歳未満
必要日数:2〜5日
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:13,800ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:講習料、カード申請料、レンタル器材料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)

ページトップへ

アドヴァンスドオープンウォーターコース よく「アドヴァンス」と省略されて呼ばれているダイバーになるためのコースです。30〜40メートルまでの深度潜水、夜間潜水、水中での位置を知るスキル、水中での遺失物探索と回収等、より上級なダイバーになるためのコースです。
  p16000

対象:15歳以上 20ダイブ以上のダイブ経験があることが望ましい。
必要日数:2日
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:16,000ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:講習料、カード申請料、レンタル器材料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)

 

ページトップへ

レスキューダイバーコース 事故にいたらないためのストレス管理、もしものときのためのセルフ・バディレスキューについて学びます。「もしも」の時はいつあるかわからないもの。ダイバーに限定せず、海辺でのアクティビティ全般に役立つ知識とスキルです。弊社ではお子さんを持つお父さんダイバーの受講者が多いです。「ああ、ダイバーになった」と実感できるコースです。
 

対象:15歳以上 
   アドヴァンスドオープンウォーターダイバーのコースを終えている。
    50ダイブ以上の経験があることが望ましい。
必要日数:3〜5日
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:18,500ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:講習料、カード申請料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)

ページトップへ

ダイブマスターコース プロダイバーの入り口。ダイビング全般に対する深い知識、ダイビンググループの管理、オープンウォーター講習のサポート、水中ガイディング等について学びます。
 

対象:18歳以上 
   レスキューダイバーのコースを終えている。
   最低100ダイブ以上、できれば300ダイブ以上の経験があることが望ましい。
必要日数:7日〜6ヶ月。
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:32,000ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:講習料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)、インターン時のタンク料金。教材費。

ページトップへ

ナイトロックス 窒素の配合を少なくし、潜水時間を伸ばすことのできる、エンリッチドエアナイトロックスを用いたダイビングのスペシャリティ。フォトダイバー、シニアダイバーにお勧め!
  10000ペソ

対象:15歳以上
   オープンウォーターダイバー以上
必要日数:1〜2日
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:10,000ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:日本語の教材費、講習料、カード申請料、ナイトロックスタンクレンタル料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)、シュミレーションでなく実際にダイビングする場合は、ボートダイビング料金。

スチューデントダイバーコース フィリピンの大学で学ぶ学生のための特割オープンウォーターダイバーコースです。しっかり学び、かつ潜りましょう。
  13800ペソ

対象:18歳以上
   学生ビザでフィリピンの大学・カレッジで学んでいる方。
必要日数:2〜5日
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:13,800ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:講習料、カード申請料、レンタル器材料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)

ページトップへ

ダイビングは年齢を重ねても続けられるすばらしいアクティビティです。55才以上の方はゆっくり体に無理なく、マンツーマンでトレーニングさせていただきます。
 

対象:55歳以上
   ダイビングをしてもよいという医師の診断書をご持参ください。
必要日数:4〜5日
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:20,000ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:講習料、カード申請料、レンタル器材料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)

 


左から74歳、72歳、62歳の元気いっぱいダイバーの皆さんです。シニアダイバーコース、男性最年長受講者は72歳(写真中央の方)です。

海はたくさんのエネルギーを分けてくれます。適度な運動となるダイビングでいつまでも若々しさを保ちましょう。

ページトップへ

本格的にコーストレーニングを受ける前に、スクーバダイビングを体験したい方のコースです。スクーバ器材を使い、水中散歩を行います。「ダイビングに興味はあるけれど、できるかな」と思っていらっしゃる方、水中世界はすぐそこです。レッツトライ!
 

対象:8歳以上
必要日数:半日〜1日
  講習スケジュールはご要望にあわせてアレンジ可能です。ご相談ください
費用:3,000ペソ(相当額のUSドル、円払い可)
含まれるもの:体験ダイビング2回、レンタル器材料。
含まれないもの:環境保護税(海洋実習時:一日200ペソ)

オープンウォータートレーニングに移行する場合は、オープンウォーター講習料金をディスカウントさせていただきます。

ページトップへ

All Rights Reserved by Pacific Blue Dive Center

リンクフリーです。ダイビングの神秘とすばらしさを世界に発信しましょう!


メールでのお問い合わせ